上伊由毘男のブログ

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気分良くなって何もかも忘れてひたすら眠っていたい

自分の人生はもう明らかに行き詰まっているし解決法もないしこのまま生きていける希望もないので、もう何もかも忘れてひたすら眠っていたい。
ストロングゼロとか飲めばいいのかもしれないけどアルコール弱いので無理そう。


ただひたすら気分良くなって、ぐったりして眠れて、寝てる間は空腹にも気づかずに、副作用も依存性もないようなクスリあったら欲しいって思いました。空腹に気づかなければ食費もかかりませんし。
で、そういうクスリを開発して貧困層とかに配れば、勝手にクスリ飲んで勝手にぐったりして気分良く餓死してくれるので、福祉予算の削減にはピッタリだと思うんですけど国策でそういうの開発されないんですかね。技術的にはどうなんでしょうか。
高齢者とかでもひたすらワンカップ飲んでるような方いらっしゃるじゃないですか。アルコールの代わりにそのクスリ配れば勝手に気分良く死んでいってくれるので高齢化社会の問題も解決に向かう気がするんですけど、そういう方向には行かないんですかね。
気分良くなりたいって言って自ら飲んで勝手に死んでいくんですから倫理的な問題もないし。電車も止まらないし。みんな丸く収まるじゃないですか。


ひょっとしてもう現存するんでしょうか。くれ。