上伊由毘男のブログ

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生きる資格がないあるいは術がない

現状、命があるという意味では生きているけれど、自分が社会の中で何の役にも立ってないし誰かのために働けもしない(需要がない)という点を考えると今すぐ死にたくなる。まあこうやってブログ書いてるうちは死なないんでしょうけどね。


なんかできることあるでしょう。人間誰しも得意なことあるものだよ。
無い。
短所は長所の裏返しって言うじゃん。
今度ばかりはそうもいかない。
無い。できることが無い。誰でも出来ることもできなくなってるし、他の人にできないことはまあ無理。
行き詰まってる。ただひたすらに泣きたい。
結局、自分が生きてきた結果がこれだから、全部俺が悪いの。いつも間違った選択をして、状況が悪い方へ悪い方へ転がっていく。
無力。
自分が死んでも泣いてくれる人もいないし(大家さんは別の意味で泣くだろうけど)、生きててほしいと言ってくれる人もないし、今必要とされているわけでもない。
無能。無能はなあ。無能って言うくらいだから何の役にも立たないよね。
俺の人生の歩みは、自分がいかに無力で無能かを確認するためだったのかもしれない。
確認できたぞ!俺は無能だ!人が当たり前にやってることもできないし、じゃあ何か特別な才能があるかと言うと、無いぞ!
金もない。
パートナーもいない。
仕事もうまくいかない。
趣味らしい趣味もない。
自己満足することすらできない。


これはもうダメかもわからんね。